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大人の習い事を厚木・海老名・伊勢原で探している方へ──40代・50代からはじめる武道と太極拳

「何か身体を動かすことをはじめたい」と思いながら、なかなか踏み出せずにいる方は少なくありません。ジムに通ってみたものの長続きしなかった、ヨガやピラティスも試したけれどどこか物足りない、そういう声をよく聞きます。年齢を重ねるにつれて、単に動く...
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腕を掴まれ、殴りかかってきた

実際の場面でこのような状況がどれほどあるかは分かりませんが、技の稽古の一つとして取り組んでみました。以前、胸倉を掴まれて殴りかかってきた場合の技もご紹介しています。胸倉を掴まれたときの投げ技。どちらも身体操作としてはあまり変わりません。相手...
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杖の回し方:動画内で詳しく解説

雙武會の杖術は、影流刀道や短刀術から派生したものです。これといった決まった型はなく、構え方といくつかの動作があるのみです。動画内で私が細かい解説をしており、字幕も付けています。手慣らしの動作ですので、これ以外のものでも全く問題ありません。Y...
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柔術系の技を稽古

雙武會では鋭貫道をメインで指導していますが、打撃を補完する形で柔術系の技も教えています。以前学んだ古流柔術や、陳氏太極拳で教わった技を、私なりの解釈で指導しています。今回の動画は、6月14日に行った稽古の様子です。せっかくの機会でしたので、...
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六尺棒を回す動画

YouTube動画で、六尺棒を回す動画をアップしました。ただ回しているだけの動画です。沖縄古武道で使う六尺棒は、中国武術の白蝋棍とは違い、かなり重いです。全くしなりません。両端が少し細くなっています。白蝋棍は先が細く、もとが太くなっています...
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「力を抜いたら、できた」——姿勢と中心軸の、意外な整え方

武術や太極拳を習い始めた方から、こんな言葉をよく聞きます。「腰を意識しようとすると、どこかに余計な力が入ってしまう」「丹田と言われても、どこなのかよくわからない」。腰や丹田は、武術における身体感覚の核心です。ただ、そこを直接つかもうとすると...
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ヌンチャクの動作

過去動画が大量に発掘されましたので、順次アップしていこうと思っています。今回の動画は2020年に撮影したものです。沖縄古武道のヌンチャクです。当時はNexus 7というタブレットで撮影していました。自分の動きを確認するための撮影でしたが、当...
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梅雨の時期、身体が重い理由と動き方

梅雨になると、なんとなく身体が重い、疲れやすい、動く気になれない、という感覚を覚える人は多いと思います。気分の問題だろうか、と思いがちですが、これには生理学的な理由があります。そして武術の観点から見ると、この「重さ」はただ不快なものではなく...
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相手を崩すためのやり方とは

古流柔術や太極拳でよく見られる崩し技を紹介します。相手の横に入り、斜め後ろへ崩して倒す技です。この動画の技では、自分の左側面を相手に付け、左肘で押すような形になります。太極拳では単鞭(ダンビェン・たんべん)や欄扎衣(ランザーイー・らんざつい...
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柔軟に動けること、落ち着いて周りを見渡せること

雙武會は総合護身武術と称しています。読んで字のごとく、護身に使える武術を、無手でも武器術でも打撃でも関節技でも、状況に応じて使えるようにしたい、という目的からです。私たちの考える護身とは、前もって準備をする間もなく不意を突かれた場面で、とっ...